トリノホシの記事 (1/1)

トリノホシ - AIと親友と、父と子と、鳥と少年の、物語

トリノホシ ~AerialPlanet~(公式サイト)

2008年2月28日にPS2にて発売されたSFスカイアドベンチャー、「トリノホシ ~AerialPlanet~」の感想です。
ソフトの販売は日本一ソフトウェアで、開発はエヌケーシステム。

このブログを終わらせるつもりで、最後の一本のつもりで、一生懸命に書きました(終わらんけど)。
なお、物語のプロローグには触れますがそれ以上のネタバレはありません。具体的に言うと、最初の島の部分までは語ります。
ちなみにそこまでなら語ってOKと判断した理由は、そこまで遊べる体験版が存在するためです。
[ 続きを読む » ]
スポンサーサイト

アフィリエイトを試しつつ、好きだと叫びたいだけの話

突然ですが、『トリノホシ』というゲームが好きで好きで仕方がないのです。
感想は、今は書きませんけどね。最高のテンションで書きたいので、そんな気分になったときに想いの全てを吐き出します。
私の中の好きなゲーム番付では文句なしの横綱。最愛のソフトの一本なので、愛を叫ぶならインリョクちゃんと同じくらい気合を入れて全力で叫びたい。

トリノホシを作った方(オキシタケヒコさんという方です)はその後小説家としてデビューをし、私は楽しく読みながら「いつかトリノホシも小説化しとくれ」と願いつつおっかけているという。
で、SFマガジンにたまーに載っていたシリーズが『波の手紙が響くとき』という一冊の本になり発売したので買おうと思ったのですが、「そうだ、ブログ作ったんだから、アフィリエイト貼って自分で踏んで買えばいいじゃん」ということに気づく。

はい、そんだけの投稿です。自分用かつ、好きだと叫びたかっただけです。
そしてそんなことよりもトリノホシ。

トリノホシ(公式サイト)

公式サイトを見て、なんとなく雰囲気が合いそうだと思ったら買おう!
私自身、どんなゲームかよく知らん状態で店でパッケージを見かけ(たまたま発売日だったのです)、無性に心がときめいてしまい抗えずに購入。そして、自分の直感に大いに感謝することに…という出会いだったので、「何か良さそうだから買う」は正しいですよ!
以上、せっかく発売した新作の本よりもトリノホシについての主張が強い投稿でした。おしまい。

   


※追記:自分で踏んでも意味なかったのね。規約をきちんと読みませう。